パソコン用語(PC用語)や〜よ
【や】
「焼く」
CD-ROMなどに記憶(保存)する事をいいます。
「CD-Rに焼き付ける」と言うように、この言葉を使います。
「矢印」
(キーボード)
「カーソルキー」のことで、これで「マウス」のように「ポインター」を動かす事は出来ませんが、文書を作成する時には重宝します。
「ヤフー」Yahoo
(プロバイダー)
ADSL事業社の社名、もともとは個人が始めたそうで、それが現在に至るほどに成長しました
詳しくはこちらhttp://docs.yahoo.co.jp/docs/pr/history.html
【ゆ】
「ユーザー登録」
(設定)
ソフトやハードを買って、利用者になった事をメーカーに登録することです。
登録の仕方はハガキ、ホームページ、ファクシミリで登録できます。
正規のユーザー登録をするとサーポートを受けてもらえたり、
新製品の発売、バージョンアップの時に特別価格で買えるなどの特典があるメーカーもあります。
「ユーティリティ・ソフト」
ブラウザーソフトやメール、ワープロソフトとは違いましてパソコンライフを少しだけ手助けしてくれるソフトの事です。
例を挙げますと「圧縮・解凍ソフト」や「ウィルス対策ソフト」などがそうです。
またその他にゲーム作成ソフトもあります
「有料サイト」
利用料金や会員費を必要としている料金を必要とするサイト
通常では閲覧しただけで料金を支払う義務はありません
有料サイトに登録するには手続きが必要で、特に運営側の身元がはっきりしていないところは警戒が必要
自動で会員登録されるサイトは存在しません、あれば詐欺サイトです。
関連:ワンクリック詐欺、振り込め詐欺
「ユニシス特許」
ユニシスは画像形式のGIF(LZWという圧縮法)の著作権(ライセンス)を取得しており、
この画像圧縮法を利用しているソフトウェアに対してライセンス料を徴収すると言う騒動がおきました
【よ】
「容量」
データを入れられる量の事です。「80GB」がその容量になります。CD−ROM、フロッピーディスク、等は一枚あたりの容量が重要
(CD−ROMの場合2003年9月21日現在では700MB)です。「メーンメモリー(RAM)」は合計の容量が重要です。